【ハプニングバー その弐】





 今日は、好評だったハプニング・バーのつづきです。選手交代で、みさとが女王様で、カノンが奴隷役になりました。

「今から、カノンはみさとの淫乱M奴隷よ。なんでもいうことを聞くのよ。いい。みさと女王様といってみなさい」

「はい、みさと女王様、カノンはみさと様の淫乱M奴隷です。なんでもいうことを聞きます。恥ずかしいことをいっぱいしてください」

 こうして、みさとはカノンをブラとショーツをつけたままで裸にしました。そして、アイマスクをさせて目隠し、首に赤い首輪をつけました。そして、首輪をベッドの柵にくくりつけました。両手両足も鎖をつけて、ベッドの柵にくくりつけました。もう、カノンは仰向けに寝せられて身動きができません。

「どう、カノン、拘束されてる気分は?もう、感じてるんでしょ」

「恥ずかしいです。みさと様」

「じゃ、今から、みさとがカノンの体を身体検査するからね。カノンが内緒でオナニーしたり、カレシとHしてないか、チェックするからね」

 こうして、みさとはハサミを持ってきて、カノンのブラの乳首の部分に大きな穴を開け、乳首だけを出させました。さらに、ショーツはオ○ンコとアナルがでるだけの大きな穴を開けました。

「カノン、乳首とアナルとオ○ンコが下着から、恥ずかしい顔を出しているわよ。記念にデジカメで写真を撮ってあげるからね」

「恥ずかしいです。みさと様・・・」

「恥ずかしい写真を撮るわよ。カシャカシャカシャ・・・ピカピカピカ。ほら、いやらしい写真が撮れたわよ。記念に、カノンのお部屋に飾りましょうね。カレシに見せてあげましょうね。なんて、カレシいうかしら?」

「え、それだけはお許しください、恥ずかしいです。カレシにだけは見せられないです。許してください。お願いです」

 もう、カノンの乳首は本当に興奮してビンビンに固くなり、クリもぷくっと膨れて真っ赤になっていました。オ○ンコからもたっぷり白いお汁がでて垂れていました。カノンはすっごく感じやすい淫乱な子です。

「さー、カノン、これからがほんとの身体検査よ」

 みさとはカノンのビラを広げ、クリの皮も剥いてみました。とっても大きなクリトリスです。勃起してカチカチになっています。

「カノン、毎日、オナニーしてるでしょ。こんなに大きなクリになっちゃって。オ○ンコも随分大きなお口になってるわよ。カレシとどれくらいえっちしてるの?いってみなさい」

「いやーん、恥ずかしくて言えないです。許してください」

「さー、淫乱なカノンならいえるでしょ。言わないなら、もう、虐めてあげないよ」

「いやです。いいます。毎日、オナニーしてます。学校に行く前や、学校のトイレや、露出した時にオナニーしてます。カレシとは週一でえっちしてます」

「いい子ね。すべて告白したわね・・・ふふふ」

 こうして、みさとは乳首を揉みながら、クリを舌で舐め上げ、オ○ンコに指を2本入れて、Gスポットを擦り続けました。

「あーん、あんあんあんあん・・・いい気持ちです。みさと様。もっとやってください・・・」

 もう、あそこから、とめどなくいやらしいお汁が噴水のようにでてきます。そして、ベッドのシーツの上に垂れていきます。クチュクチュといやらしい音がしています。いやらしい匂いが部屋中に漂っています。

「カノン、いやらしい匂いが漂っているわよ。あそこから恥ずかしい音も部屋中に聞こえているわよ」

「みさとが携帯でいやらしい音を録音してあげるからね。もっと、恥ずかしい声をいっぱい出してみなさい」

「あーん、あんあんあんあんあんあん・・・・気持ちいいよ・・・イクイクイク・・・・・・」

 こうして、カノンの恥ずかしい声はすべて録音されました。そして、濡れたあそこを剥きだしにされた写真も撮れました。

 今度は、体位をかえてうつ伏せにしました。カノンの穴の開いたショーツからは、恥ずかしいそうに、お尻の穴がヒクヒクしながら顔を出していました。

「カノン、アナルはどうして欲しいの?いってみなさい」

「はい、お尻はアナルバイブで責めて欲しいです」

「ほんとにいやらしい子ね。カノンは・・・」

 こうして、アナルバイブをいれてあげました。もう、すっかり濡れていたので、すーっと吸い込まれるように入ってしまいました。スイッチをONにすると、バイブがクネクネと動きます。

 カノンは無意識の内に腰をいやらしく振っています。バイブの動きに合わせて。しばらくして、バイブのかわりに、みさとが人差し指を入れてあげ、同時に親指でクリトリスを擦ってあげました。みさとは指にアナルの感触を感じました。とっても柔らかく暖かいのです。

「あーん、あんあんあんあんぁぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・イクイクイク・・・・」

 カノンは3回もイッテしまいました。イクたびにアナルがヒクヒク痙攣しています。体がのけぞるたびに、手足につけられた鎖が音を立て揺れます。こうして、カノンは放心状態になってしまいました。

 しばらくして、みさとは、鎖を解いてあげ、首輪もとりカノンを解放してあげました。そして、二人でお互いに全裸になって抱き合い、二人はビアンのエロスの世界に落ちていきました。




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