【 レズ調教物語 第四話 】






 しばらくして、香織は柔らかいソファーの上に全裸で脚を大きく開かれた格好で仰向けに寝かされていた。この時、聖美も裸になっていた。

「香織!これからが本番よ」

 聖美はそういいながら、木製の洗濯バサミを香織の乳首にゆっくりと挟んだ。洗濯バサミのついた乳首はぶらんぶらんと重みに揺れていた。そして、聖美は香織の股間を広げると、大きく開いた大陰唇を洗濯バサミで挟んだ。

「いやーん、あんあんあんん・・・・・」

 洗濯バサミを少しつつ増やして、大陰唇をつまんだ。香織の股間からはトロトロと汁が溢れて床に垂れ、クリトリスは固く勃起して充血していた。

「どう、香織!洗濯バサミで大陰唇をつままれた感じは?」

 しばらくして、聖美はゆっくりと洗濯バサミを外し始めた。その度に、香織のお○んこはヒクヒクと動きながら穴からいやらしい汁がぽたぽたと垂れていた。

「いやらしい格好ね」

 こうして、聖美は香織をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリを擦りながら、舌で濡れたビラを舐めあげていた。

 もう、すっかり香織は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を振っていた。舌先をあそこに挿入するたびに、恥ずかしい声を上げ・・・・。

「聖美様、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいい・・・もっともっとして・・・・」

 しばらくして、ふたりは69の形になっていた。聖美のあそこを香織の熱い舌が舐め回していた。聖美ももう、気持ちよくて体中が火照っていた。

「あーん、香織、アナルはダメよ。聖美は感じやすいの。アナルは・・・・」

「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃう・・・・」

 聖美と香織はお互いによつんばいになって、お尻を突き合せ、双子のバイブを入れていた。腰を前後に振るたびにお互いのあそこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激してクチュクチュと音を立てながらお汁がトロトロと溢れていた。

「あんあんあんあんあんあん・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 部屋中に二人のあえぎ声が響き渡り、鏡に二人の恥ずかしい姿が映っていて、それを見るとさらに、興奮して二人は燃えつきるのであった。


 つづく

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