【銀行員 麗子 その弐】

みさとは麗子の背中に回り、両手でおっぱいをゆっくりと揉みながらうなじにキスをし、耳に熱い吐息を吹きかけました。時々、みさとの手は麗子の熱い股間を撫でていました。スカートの中に手を入れてみると少し、麗子のショーツは濡れていました。
麗子:「あーん、みさと、とっても気持ちいいよ。もう、濡れてきちゃったかも」
みさと:「もっともっと、いい気持にして、いやらしい麗子にしてあげるからね」
みさとは麗子の清楚な服を一枚ずつ脱がせてブラとショーツだけにしました。初めてまじかに見るOLさんのパンストはテカテカしていて綺麗で、脱がせているうちに、すっかり興奮してきてしまいました。このスベスベの感触が忘れられません。いつのまにか、みさとは裸になっていました。
麗子の淡いグリーンのレースブラとショーツの裸姿は大きな鏡に映し出されてより一層いやらしさが漂っていました。すでに、麗子のショーツは濡れていました。ブラを少し上げて、おっぱいを丸出しにして、ショーツを下げてあそこを丸見えにしてあげました。
鏡にはみさとの裸体もいやらしく映っています。みさとは思わず興奮してデジカメで鏡に映る二人の恥ずかしい姿を撮りました。その写真にはイキそうな麗子のいやらしい顔が映っていました。昼間の銀行で見せる窓口の顔ではありません。
麗子:「やーん、みさと、写真は撮らないで、恥ずかしいわ」
みさと:「二人の記念写真よ。えっちなみさと&麗子の・・・」
麗子:「鏡で見ていると、すごく興奮してくるのね」
みさと:「そうよ、鏡に映る裸体を見てるとすっごく感じてしまうのよ」
みさと:「ほら、もう、麗子の乳首は固く勃起して、あそこも濡れて光っているでしょ」
麗子:「あーん、ほんとに恥ずかしいわ。自分のあそこを鏡で見たのは初めてよ」
こうして、みさとは麗子のブラとショーツも脱がせお互いに裸に・・・・。麗子をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリを擦りながら、舌でビラをペロペロと舐めてあげました。
もう、すっかり麗子は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を振ってきます。あそこからたっぷりと白いお汁が湧き出てきます。ジュワーっと・・・・・。舌先をあそこに挿入してあげるたびに、恥ずかしい声を上げ・・・・。
「みさと、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいいよ・・・もっともっとして・・・・」
二人は69の形に・・・・。みさとのあそこを麗子の熱い舌が舐めてきます。ペロペロペロ・・・。もう、気持ちよくて体中が火照って熱いのです。
「あーん、麗子、アナルはダメよ。みさとは感じやすいの。アナルは・・・・」
「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃうよ・・・・」
みさとと麗子はお互いによつんばいになって、お尻を突き合せ、双子のバイブを入れました。腰を前後に振るたびにお互いのあそこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激していやらしいクチュクチュ音を立てながらお汁がトロトロと湧き出てきます。
「あんあんあんあんあんあん・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」
部屋中に二人のあえぎ声が響き渡り、鏡に二人の恥ずかしい姿が映っていて、それを見るとさらに、興奮して二人は燃えつきるのでした・・・
完