【 股縄あそび 】

第一話
昨日は今日のためにオナニーを我慢しました。朝起きてからいつものように通学の準備です。起きた時からもうなんか変な気分でした。
パンを食べてから着替えです。鏡の前でショーツをずらして・・歯磨き粉を指につけました。もう・・エッチな気分です。通学前なのに・・。
なんてことしてるんだろうと思いながら、クリトリスとあそこと・・・お尻にも歯磨き粉を塗りました。鏡には恥ずかしいあそこが映ってて・・。
それから用意していた細目の縄です。ショーツの上から腰のだいぶ下に1重巻いて後ろから股を通して前で結びました。小さい瘤が・・3つ付いた縄です。
もうそのころからあそこがスースーして・・・でも熱くなって・・。ブラもずらして・・オッパイにも歯磨き粉を塗ってしまいました。普通じゃありません・・。
ストッキングを穿いてゆったりめのスカートです。部屋を出る前にため息が出てしまいました。股間がきついんです・・。それに・・胸も・・あそこも全部・・カーって熱くて・・。
どうなってしまうのか不安だったけど・・自転車に乗っても大変でした。瘤が股間に食い込んで・・。
駅に着いてもフラフラしていたと思います。階段なんかだと・・本当に予想外の・・ああ・・・快感で・・。自分でやばいと思っていました。
学校について・・それからちょっと歩きです。ぎこちない歩き方になっていました。歩くと・・上下に動いて・・頭が真っ白で・・。
校門のほんの手前で・・・・ああ・・・イッテしまったんです。大勢の人クラスメートのいる中で・・。
自分で解っていました。イクっていうよりも・・・ああ・・・来る・・来る・・だめ・・・許してって。すごくて・・・立っているのがやっとでした。
そしたらみんなが・・
「みさと、どうしたの?」
「熱あるんじゃない?顔赤いよ・・」
「みさと、帰った方がいいんじゃない?」
って。声かけてくれるんです。
でも・・それどころじゃなくて・・30分も座ってなかったと思います。トイレに立ち上がって廊下に出てトイレの手前で・・・また・・・イッテしまいました。
もうまともに歩けない状態で・・・その時少し洩らしちゃったんです。気が付いたら・・おしっこが出てて・・・慌てて力を入れて・・・トイレに・・。
股縄を外して・・濡れたショーツも脱いで・・どうしようって思ってたのに・・・またクリに指を当ててしまって・・また・・・ああ・・・もう・・・
また・・・いっちゃったんです。縄はトイレにおいて来ちゃいました。誰か、みさとのお○んこ汁のいっぱいついた縄、拾ってくれたかなぁ…
完
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