【密通テレホンSEX その弐】

詩音のおうちで、二人はたっぷり愛しあいました。ベッドの上でお互いの洋服を脱がし合いました。ブラウス、スカート、ブラ、パンティ・・・・・と順番に。全裸になった二人はお互いの裸を恥ずかしげに笑いながら見ています。今日は特別の温めたネバネバローションをお互いの体に塗ってみました。
みさと:「このローションとってもベタベタして気持ちいいね。おっぱいにたっぷり塗ってあげるからね。詩音・・・」
詩音:「じゃ、詩音はみさとのあそこにたっぷり塗ってあげるね。あれ、もう、こっちのほうが洪水になってるじゃん、みさと・・・」
みさと:「なんか、このネバネバって屈辱的でとってもいい感じだね。でも、詩音のほうが絶対濡れてるよ。お尻までいっちゃってるでしょ」
こうして、ヌルヌルになったあそこをお互いに手で愛撫し合いました。もう、ローションとお汁が混ざりあって恥ずかしい匂いが部屋中漂っています。互いに立膝の状態で、抱き合いローションでヌルヌルになったおっぱいをお互いに擦り合わせながら・・・・。
みさと:「あーん、ヌルヌルして気持ちいいよー。詩音のからだも暖かいし、おっぱいも柔らかいね」
詩音:「乳首がジンジンしてるよ・・・・あそこもだけどね」
みさと:「詩音、乳首立ってるね。あーん、あんあんあん・・・・気持ちいいよ」
詩音:「あーん、あ・あ・あ・あ・・・・・・いいよ・・・・」
こうして、二人はベッドに横になって、69の体勢になりました。詩音はみさとのクリをペロペロ舌先で上手に舐めています。みさとは詩音のビラを指で広げて舌先を中に入れてコリコリしたクリを舐め回しています。
みさと:「あーん、そんなに舐められたらいっちゃうよ」
詩音:「ほんとだ、お○んこヒクヒクしちゃってるね」
みさと:「アナルも舐めてあげるからね。ペロペロペロ」
詩音:「あーん、いっちゃうよ・・・・あんあんあんあん・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃうぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・」
みさと:「あーん、あんあんあんあんあんあんあん・・・・・イクイクイク・・・・」
2ラウンド目は詩音が黒のペニスバンドを履きました。ペニスが黒くてリアルです。みさとはよつんばいになってお尻を高く持ち上げています。
詩音:「みさと・・・、バックから腰をつかんでそーっと入れるからね」
みさと:「あーん、太いものが入ってくる感じ。欲しかったの。太いやつ・・・」
詩音:「濡れてるからすっぽり吸い込まれちゃう感じ。ズブズブズブ、zzzzzzzzzz」
こうして、詩音は腰をたっぷり振って、ペニスを思いっきりピストン運動しました。それにつれ、みさとはいやらしく腰を左右に振っています。動くたびに、みさとのお口からジュワーッと、熱いお汁が溢れてきます。このペニスにはバイブもついているので、みさとのあそこはクチュクチュ音をさせながら、同時にあえぎ声が部屋中に響いています。この恥ずかしい声と音は内緒で録音されています。
みさと:「あーん、あんあんあんあんあん・・・・・・気持ちいいよ・・・・いきそうです」
詩音:「まだ、いっちゃだめよ。潮を吹くまで入れてあげるからね」
みさと:「もう、いっちゃうよ・・・・イクイクイク・・・・ぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」
こうして、絶頂に達した二人は抱き合い、顔に優しくキスをしあいながら・・・・・・深い眠りについたのでした・・・。
完