絵里の調教 M



赤い口紅

 こんにちわ、みさとです。絵里の調教もいよいよ最終回となります。今回は絵里に電車の中で露出させ、まだ絵里の興奮が冷めやらないうちに、みさととカップル喫茶で落ち合いリアル調教を行いました。


絵里への課題(みさとより)

@3月12日、午後2時に、東京池袋の駅に行きなさい。そして、東口改札のところにある女性トイレで全裸になりなさい
Aコートだけを羽織って西武池袋線の下り電車に乗り車内を散歩しなさい
B所沢駅に到着したらトイレで身体に口紅で”オマンコ大好き” ”奴隷” ”マゾ女”と書きなさい
C自分の姿を鏡に映してじっくり見なさい
Dコートを羽織って上り電車に乗って池袋駅に向いなさい
E池袋駅のトイレでオナニーしなさい
Fその後、池袋のカップル喫茶「ラヴァーズ」に来なさい

それでは、絵里の報告を待っています。


みさとへの報告(絵里より)

 こんばんは、絵里です。最後の命令を実行してきました。

 今回は、仕事が休みの平日の昼間に実行してきました。まずは、普通の格好で池袋駅まで向かいました。そして、池袋駅のトイレに入って、個室の中で着てるものをすべて脱いで、全裸になりコートだけの姿になりました。

 裸にコートだけだと、コートのゴワゴワした感じが肌に擦れて、なんかそれだけで感じちゃいそうでした。着てきた洋服と手荷物を、駅のコインロッカーに入れてから、電車に乗りました。コートの前は、ちゃんと閉じてたけど、ボタン一つで閉じてるだけだったので、股間とか出てきて見えちゃわないか、すっごくドキドキでした。

 電車の中は、昼間なので営業のサラリーマン男性や買い物がてらの主婦で混んでいました。時々、サラリーマンのおじさんがいぶかしげに絵里のことをちらちらみていました。絵里は座席に座ったり立ったりして、15駅くらい乗っていました。所沢駅で電車を降りる頃には、もうおまんこがすっかり濡れてるのが分かるし、乳首も立っちゃって、膝にお汁が垂れてくるのが心配でした。

 所沢駅で、次の課題です。

 でも、そのとき自分が財布しか持ってこなかったことに気付いて、課題に使う口紅をすっかり忘れていました。どうしようか悩んだけど、駅から外に、商店街が見えたので、思いきって買いに行ってみることにしました。

 商店街は、買い物をしてる人がそこそこいて、その中に、コートだけでいることに、なんか恥ずかしいけど興奮してきました。取りあえず、口紅を探して、ウロウロしてみました。ドラッグストアーで口紅を見つけたころには、かなり濡れていました。

 駅に戻って、トイレでコートを脱ぐと、もう股間がぐっしょり濡れて膝までお汁が垂れていました。

 買ってきた口紅で、裸になった身体に、

  ”オマンコ大好き”

  ”奴隷”

  ”マゾ女”

 と心臓がバクバクするのを感じながら急いで書きました。

 もう”マゾ女”と最後に書いた時にはクリトリスも乳首も固く勃起して股間が熱く波打ち、トロトロとお汁が垂れていくのを感じました。

 それから、ゆっくりと個室から出て、鏡の前でコートの前をそーっと開いて自分の鏡に映った身体を見たら、口紅で書いた文字が赤く、鮮明に鏡に映っていて物凄くエッチで一瞬ぶるっとして興奮していました。股間が疼いていてすぐにもオナニーしたかったけど、我慢して命令通り、上りの電車に乗り込み池袋駅に向いました。車内でも、コート越しに乳首やおまんこに、思わず手がいっちゃって感じていました。

 なんとか大胆なことはしないようにじっと我慢して池袋駅まで戻ると、急いでトイレの個室に入ってコートを脱いでよつんばいになってオナニーしました。すぐにおまんことアナルがヒクヒクしてグチョグチョになっちゃって、

「いやーん、いっちゃういっちゃう・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・」

恥ずかしい声を出してすぐにイッテしまいました。ずーっとオナニーを我慢していたので物凄く興奮していたみたいです。


 みさとの報告(カップル喫茶ラヴァーズで)

 みさとと絵里は予め指定してあった池袋のカップル喫茶「ラヴァーズ」で落ち合いました。しばらく、今日の絵里の露出のことを話してから、みさとは絵里の背中に回り、両手でおっぱいをゆっくりと揉みながらうなじにキスをし、耳に熱い吐息を吹きかけました。コートをそーっと脱がせてみると絵里の熱く火照った身体には、口紅で、”オマンコ大好き” ”奴隷” ”マゾ女”の字が命令通り書かれていて、絵里の股間はすでに濡れていやらしい匂いを感じさせていました。

 みさとが絵里の乳首を舌先でころがすように舐めながら、クリトリスを静かに触るとヌルヌルして固く勃起していました。

絵里:「あーん、みさと、とっても気持ちいいわ。もう、すっかり濡れてるの・・・」

みさと:「もっともっと、たっぷり焦らして、いやらしい絵里にしてあげるからね」

 そう言いながら、みさとは絵里の口紅の文字をゆっくり舌先でなぞりながら、乳首から股間へと滑らせていきました。初めてまじかに見る絵里の美しい全裸姿に、みさとはすっかり興奮してきていました。絵里のしっとりとした肌のぬくもりが今でも忘れられません。いつのまにか、みさとも裸になっていました。

 よつんばいになった絵里の大きな乳首と露な股間が部屋に置かれた大きな鏡に映し出されてより一層いやらしさが漂っていました。すでに、絵里の股間からは半透明なお汁がいっぱい溢れていました。いつも絵里が家の玄関でつけるのと同じ赤い首輪をみさとは絵里の首に付けてあげました。

 そして、絵里がいつも玄関でするように、全裸のままよつんばいにさせ、お尻を鏡に向けて高く突き出させると、濡れてお汁の垂れたおまんこがいやらしく鏡に映っていました。鏡にはみさとの裸体もいやらしく映っています。みさとは思わず興奮してデジカメで鏡に映る二人の恥ずかしい姿を撮りました。

 その写真には今にもイキそうな絵里のうつろな顔が映っていました。そこには、昼間の銀行で見せる窓口の絵里の顔はありませんでした。

絵里:「やーん、みさと、写真は撮らないで!恥ずかしいわ」

みさと:「二人の記念写真よ。みさと&絵里の・・・」

絵里:「鏡で見ていると、すごく興奮してくるのね」

みさと:「そうよ、鏡に映る裸体がほんとうの絵里の姿なのよ」

みさと:「ほら、もう、絵里の乳首は固く勃起して、あそこも濡れて光っているでしょ!」

絵里:「あーん、ほんとに恥ずかしいわ。自分の濡れた股間を見られたのは初めてなのよ」

 こうして、みさとは絵里をよつんばいにさせて、うしろから左手でおっぱいを揉みながら、右手でクリトリスを擦りながら、舌でビラをペロペロと舐めあげました。

「ペロペロペロ・・・ヌチュヌチュヌチュ・・・・・」

 もう、すっかり絵里は興奮していて、舐めるたびにいやらしくお尻を左右に振っています。あそこからたっぷりとお汁が湧き出てきます。ジュワーっと・・・・・。舌先をあそこに挿入してあげるたびに、声にもならない恥ずかしい声を上げて・・・・。

絵里:「みさと、あーん、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・気持ちいいわ・・・もっともっとして・・・・」

 二人は69の形に・・・・。みさとのあそこを絵里の熱い舌が舐めてきます。ペロペロペロ・・・。もう、気持ちよくて体中が火照って熱いのです。

みさと:「あーん、絵里、アナルはダメよ。みさとは感じやすいの。アナルは・・・・」

みさと:「あーん、あんあんあんあんあん・・・気持ちよくて・・・いっちゃうよ・・・・」

 みさとと絵里はお互いによつんばいになって、お尻を突き合せ、双子のバイブを入れました。腰を前後に振るたびにお互いのおまんこにバイブが突き刺さり、Gスポットを刺激してクチュクチュと恥ずかしい音を立てながらお汁がトロトロと湧き出てきます。

絵里:「あんあんあんあんあんあん・・・・みさと・・・・あんあんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・・・」

 部屋中に二人のあえぎ声が響き渡り、鏡には二人の艶かしい全裸姿が映っていて、それをうつろな目で眺めながら、二人は燃えつきるのでした・・・




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