美咲の調教 I



ビーズパンティー

 こんにちわ、みさとです。いよいよ美咲の調教も10回目です。今回はビーズパンティを履かせて露出させました。
 
美咲への課題(みさとより)

1.出勤前に全裸になっていつものメンタムをたっぷり塗り、ビーズパンティを履いて出社しなさい。
2.昼休みに持ってきた歯磨きセットでたっぷりオナニーしなさい。
3.帰宅途中でいつものスーパーでゴーヤを買って帰りなさい。
4.途中、マックに寄って股間を露出してから、ゴーヤでオナニーしなさい。


それでは、美咲の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(美咲より)

 朝、出勤前に全裸になり乳首とクリトリスにメンタムをたっぷり塗り込んで、ガーターストッキング・カップレスブラ・ビーズパンティ・濃い目の色のブラウス・フロントスリットのスカートで、歯磨きセットを持って歩いて会社に行きました。歩く時はお尻を振って、クリトリスとオマンコに大き目のビーズが擦れるようにして歩きました。

 会社に着く頃には、ビーズに擦られ続けて溢れ出たオマンコ汁が太腿から膝まで流れ、ストッキングが濡れて色が変わっていました。乳首も硬く尖りブラウスの外からでも判る位になっていました。会社に着いてから一日中1人なのが判っていたので、椅子にタオルを敷いて汁で汚さないようにして、クリトリスとオマンコにメンタムをたっぷり塗り込んでから座りました。

 電話や来客や書類作成など動くたびにビーズにクリトリスとオマンコとアナルを刺激され続けて、足首までストッキングの色が変わるくらい汁が溢れ出て流れていました。お昼休みになってすぐに入り口のドアの鍵をかけて、バッグから歯磨きセットを出し、机の横にある姿見の方に椅子の向きを変えて、膝を肘掛に乗せて脚を大きく開きました。

 歯ブラシに歯磨き粉をたっぷり付けて、クリトリスを刺激し続けているビーズをずらして歯ブラシでクリトリスを擦りました。朝からビーズパンティで刺激され続けて敏感になっている身体は、軽くクリトリスを擦っただけですぐに逝ってしまいました。そのまま擦り続けると身体が痙攣してしまいました。ずらしていたビーズを歯ブラシの上に戻し、歯ブラシをビーズでクリトリスで挟むようにしてから歯ブラシを動かすと、今までよりもっと強くクリトリスを擦りあげ、アッという間に声を漏らしながら逝ってしまいました。

 メンタムと歯磨き粉とオマンコ汁の混ざったヌルヌルとした感触と歯ブラシのザラザラした感触がとても気持ちよくて、何度逝っても物足りないという感じで身体が快楽を求めています。歯ブラシを動かす手のスピードも速くなり、その後も3度、合計6度逝ってしまいました。6度目に逝った時は身体が激しく痙攣し、椅子から落ちてしまいながら気を失ってしまいました。気が付いたときには大きく開いた脚をだらしなく投げ出し、クリトリスとビーズの間に歯ブラシを挟んだまま床に寝ていました。ドアに鍵をかけておいてよかったと思いました。

 仕事が終わってからスーパーの野菜売り場に行きゴーヤを手に取って、長さや太さを確認し、イボイボがたくさんある物を選んでレジに行きました。レジにいたのは男性従業員でした。並んでいる時からブラウスを押し上げている乳首に気付いたのか胸元を見ていました。お金を払いゴーヤの入った袋を手渡してくれる時に、ゴーヤの先で乳首を押されました。不意な刺激で漏れそうになる声を抑えるのがやっとでした。

 スーパーを出てからマックへ行き、コーヒーを買って2階の窓際にあるカウンター席に座りました。椅子が高いので座るとスカートが上がり、スリットからはオマンコの毛と食い込むビーズパンティが見えていましたが、気付かないふりをしてそのまま脚を開きオマンコを外気に晒しました。

 暫くしてからトイレに行きました。個室に入り全裸になりお尻をドアに向けて突き出し、ゴーヤにコンドームを被せて、仕事中に敷いていたタオルを口に銜えました。ゴーヤでクリトリスを擦るとすぐに逝ってしまいました。そのまま開いているオマンコの入口にあてがうと襞が纏わり付き奥へ飲み込んで行きました。奥の壁にゴーヤが強く当たっただけでまた逝ってしまいました。ゴーヤを出し入れしようとしても襞が纏わり付き銜え込んでなかなか引き出すことが出来ませんでした。力を入れてゴーヤを何度か出し入れして擦りあげると3度目の波が襲ってきて、身体が痙攣しながら逝ってしまい脚の力が抜けて座り込みそうになりましたが、壁に手を着いて支えそのままゴーヤを動かし続けるとタオルを銜えている口から少し声を漏らしながら逝ってしまいました。

 壁に手を着いていても立っていられなくなったので終わりにしようとゴーヤを引き抜こうとしましたが、立っていられず便座に座り込んでしまいました。身体に力が入らなくて、全裸のまま暫くボーっとしてしまいました。

 次のご命令を楽しみにしています。



つづく


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