美咲の調教 J



バター犬

 こんにちわ、みさとです。いよいよ美咲の調教も最終回です。今回はバター犬を使ってオナニーさせました。
 
美咲への課題(みさとより)

1.出勤前に全裸になってボタンパンティを履いて綿ロープで亀甲縛りをして出社しなさい。
2.帰宅する時には、携帯をマナーモードにしてボタンパンティの間にセットしなさい。
3.帰宅途中に公衆電話から自分の携帯に電話をしなさい。
4.バター犬を調達してその犬に何度もイカせてもらいなさい。

それでは、美咲の報告を待ってるからね。


みさとへの報告(美咲より)


 朝起きて全裸になってから、ボタンパンティを穿いて亀甲縛りをしました。綿ロープに押さえつけられたボタンが、クリトリスとオマンコに食い込み感じてしまってオマンコからはたくさんのオマンコ汁が溢れ出てくるのが判りました。

 歩くと溢れ出た汁でヌルヌルになったボタンがクリトリスを擦り付けて、どんどん汁が溢れてきました。綿ロープが汁を吸い取ってロープの色が変わっていきました。その上にブラウスとスカートとジャケットを着て歩いて会社に向かいました。

 会社に着くまでに何度も逝ってしまいそうになって、歩けなくなって立ち止まり周りの人達に不思議そうに見られてしまいました。会社に着いてからも そのままの姿で1日仕事をしました。一日中ボタンに擦られ続けていたクリトリスは、少しの刺激でも逝ってしまう程に敏感になっていました。

 退社時に携帯をマナーモードにして、股縄とボタンパンティの間に挟んで退社しました。会社の近くの公衆電話で携帯に電話をして、携帯が震えてクリトリスを刺激するのを確認してから歩き出しました。乳首も硬く尖りブラウスとジャケットを押し上げ、擦れ違う人達の視線で余計に感じてしまって更に固く尖った乳首は痛いくらいでした。家に着くまで携帯が切れる事はありませんでした。

 電話でイク以外はオナニーしてはいけないとのご命令だったので、家に着いても暫くは携帯が切れるまでそのままにしていました。朝から綿ロープで押し付けられるボタンに擦られ続けて、帰りはマナーモードの携帯の振動を受け続けて何度逝ったか判らないくらい逝ってしまいました。携帯が切れてから家の電話から携帯に電話をして、1時間くらいそのままにして何度も逝ってしまいました

 翌日、友人が犬を連れて遊びに来たのでその犬を一晩預かる事にしました。その犬はコーギーの牡犬です。ご命令にあったバター犬として利用するためです。友達が帰ってからすぐに全裸になって犬と遊んであげました。遊んでいるうちに少し開いていた脚の間に鼻先を入れてオマンコの匂いを嗅ぐようにしてきたのでそのまま脚を大きく開いてあげました。オマンコの匂いを瞬く嗅いでから鼻をクリトリスに押し付けるようにしながら、舌を少しだけ出してオマンコのスリットを舐めてくれました。

 クリトリスを鼻で擦られてオマンコの外側を舐められて感じてしまい、オマンコ汁が溢れてきたのでラビアを指で拡げてオマンコ汁が溢れ出てくる穴を開くように
すると、犬は長い舌でアナルの方からクリトリスまでペロペロと舐めてくれました。犬の舌のザラザラした感触が気持ちよくて、汁がどんどん溢れ出続け犬は暫くオマンコを舐め続けてくれました。

 暫くオマンコを舐めて貰ってからお風呂に入りました。犬は私がお風呂に入っている間、ドアの前でずっと待っていました。お風呂に入りながらオマンコの毛を全部剃ってツルツルにしてしまいました。お風呂に入る前に、舐めて貰った時に毛が邪魔そうだったからです。毛を剃ってしまってツルツルのオマンコを見たら、凄く恥かしくなってしまいました。

 お風呂を出て身体を拭いている時から、犬は脚に飛びついたり前足を巻き付けて腰を振る格好をしたりしていました。身体を拭き終わってから全裸のままリビングに行って少し脚を開いた状態で膝と手を着いて四つん這いになりました。犬は私の脚の間に身体を入れて首を伸ばしてオマンコを舐めていましたが、オマンコの位置が高すぎるようなのでそのまま腰を落とし正座をして前屈した格好になるとクリトリスからアナルの近くまでペロペロと長い舌で舐め続けてくれました。舐められてオマンコ汁がどんどん溢れ出るので犬はいつまでも舐め続け何度も何度も逝かされてしまいました。

 私がいつまでも四つん這いになっていたので最後の頃には私の腰に前足を乗せて腰を振り始めました。驚いて立ち上がってしまったので、それで終わりましたが、もし四つん這いのままでいたら、犬のペニスをオマンコに入れられてしまっていたのでしょうか?

 次の日、友人が犬を迎えに来た時に 「この犬 変なことしなかった?」と聞かれので話を聞いたら 「時々オマンコを舐めて貰っている」と言っていました。オマンコを舐めるのに慣れていたからバターを塗らなくてもすぐに舐めてくれたのだとわかりました。今回の課題で何度逝ってしまったか判らないくらい逝ってしまいました。


 完

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