【 露出の森 夏美 】





 22歳の新人社会人です。私の卒業を期に、両親が地方に引越しました。私はそのまま就職し、今年の夏に初めて両親の引越し先に出向きました。田園と果樹園に囲まれた、良い所で農業をしたいと言う両親にピッタリの所だと思いました。

 夕方に少し散歩してくると両親に言い、ブラブラと歩いていると大きな果樹畑が有りました。農道からは奥まで見通しが利かないほど広く何の果樹かな?と思いながら入ってみました。

 前日の雨でかなり土が軟らかくなっていて、いったん戻ろうと思った時、小屋が有りました。小屋と呼ぶには余りにも作りが立派で、どうせ鍵が掛かってるだろうと、何の気無しにドアを開くと開いちゃいました。中には、木の杭や、ダンボール、農機具、空き瓶などが置いてあり、隅の方に雑誌が数冊有りました。

 その中にいわゆるエロ本?女の人が野外で裸になってる写真集みたいのがあり、思わず見入ってしまいました。恥ずかしく無いのかな?何が楽しいんだろう?何て思いながらページを捲る毎に、体が熱くなってくるのを感じました。体験談か何かを読んでる内に、ムラムラとしてきて、その小屋の中で、スカートとブラウスを脱ぎ、パンティーとブラだけになってみました。白の小さ目のピッタリフィットするパンティーに、白のハーフカップのブラでした。

 しばらく下着だけでエロ本を見てる内に外に出たくなり、薄暗くなった果樹園を、恐る恐る下着だけで歩いてみました。歩く程に、パンティーが食い込み、エッチなお汁が染み出して来るのが分かりました。奥まで来ると、鉄パイプでガードされた大きな木が有り、鉄パイプを越えようと跨いだ時、パンティー越しにクリがパイプに擦れ思わぬ快感が・・・

 思わず、「アッン!」と声が出ちゃい、もう一度パイプにアソコを押し付けると、また快感が・・・そのままアソコをパイプに押し付け、何度も何度も、腰を振り、オナニーしちゃいました。オナニーの経験は有りますが、こんな快感は初めて・・・頭が真っ白になり何度もイッチャいました。

 パイプの上でしばらくグッタリしていました。我に返り、パイプから降りると、パンティーがお漏らししたみたいに、ビッショリで、思い切ってパンティーを脱ぎ、パンティーでアソコを拭いて、鉄パイプに干して、ブラも外し隣に掛けました。

 全裸になり立つと、乳首に当る空気がやけに感じて、ビンビンに乳首が立っちゃって、全裸のまま、またしばらく歩きました。イッタばかりなのに、また濡れてきて、歩を進める度にクチュクチュと恥ずかしい音がします。さっきの本で見た女性達のポーズを真似て、お尻を突き出して、両手でアソコを広げてみたり、木に脚を掛けて、アソコをモロ出しにしてみたり、思いつく限りの変態ポーズをしてみました。

 しばらくして、我慢出来なくなり、もう一度オナろうとした時、車のヘッドライトが見えました。私は全裸、下着は少し離れたパイプの上、服は小屋の中、身を低くして隠れてると、運悪く車は果樹畑で止まりました。ハンドライトの光がこちらに向かってきます。泣きそうになりながら隠れる場所を探しました。

 剪定した枝がたくさん積んである陰に隠れましたが、しゃがんだぐらいでは隠れる事が出来ず、少しぬかるんだ土の上でしたが、全裸のまま腹ばいになり隠れました。胸、腹、アソコまで湿った土の上に密着させて様子を見ていました。

 来た人は、30代後半ぐらいの意外と若い感じの人でした。その辺をグルっと見回した後、あのパイプの木に向かいました。案の定、私の下着に気が付き、手に取って見ています。まだ、ビショビショに濡れてるはず・・・・その人は匂いを嗅いでいます。ライトで染みを調べていました・・・

 その人は、私の下着をポケットにしまい込みすぐに立ち去りました。車が行ったの確認して立ち上がると、胸からアソコの毛まで泥だらけ、直ぐ小屋に戻り、寒いけど水道の水でティッシュを濡らして体を拭きました。

 しかし、興奮で火照った身体はそう簡単には元に戻りません。私は裸のまま、エロ本の女性の裸を見ながら、そばに落ちていた空き瓶を床に立てて、跨りゆっくりと瓶をお○んこに挿入していきました。腰を上下に動かすとクチュクチュといやらしい音を立てながら瓶の中に溢れた愛液が溜まっていきます。

 「あーん、気持ちいい・・・・」

 思わず恥ずかしい声が小屋の中で響きます。男性が私の濡れた下着の匂いを嗅ぎながら夢中でオナニーしている姿を妄想しながら、私も腰を左右にいっぱい振りながら、お○んこを空き瓶に擦り付けていました。恥ずかしいくらいに快感の波が襲ってきました。

 「あーん、あんあんあんあんあん・・・・イクイクイク・・・・もっともっと欲しいのぉ・・熱いおちんちんが・・・・」

 知らずに人前では絶対に口にしたことがない隠語を叫んでいました。乳首は固く勃起しクリトリスも飛び出してしまうくらいにツーンと固くなっていました。お○んこからは愛液がドロドロと溢れ出し瓶の中に落ちていきます。

 そのまま、床の上にガクンと倒れ、よつんばいになり胸を揉みしだきながらお○んこに二本の指を入れて激しくかき回しました。クチュクチュといやらしい音が小屋中に響き渡ってあっという間にイッテしまいました。


 

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