【 露出の快感 美由紀 】
私はある金融機関に勤めている25歳のOLです。人からは長澤まさみに似ているとよく言われます。もちろん会社の男性からも街を歩いていても頻繁に声を掛けられます。だけどこんな私には誰にも言えない秘密があります。
実は私はただ一人で自分自身を慰めるのがたまらなく好きなのです。それは小学生の時から始まり、中学生、高校生ではほとんど毎日のようにオナニーを楽しんでいました。
大学生になるとそれが目的で一人暮らしを始めるようになりました。それまでは親の目を盗んで布団の中だけだったんですが、一人暮らしになると、一日中全裸で部屋にいたりとかオナニーするために大学をサボったりしていたのです。それは就職してからもやめることは出来ず、ますますエスカレートしていきました。
特に金曜日は会社にいても興奮してきて飲み会を断ってまでも家に帰りたくなりました。その時は、もう狂ったように一晩中オナニーをしちゃう時もあります。そして、ある休日電車の中で席に座っていた時のことです。目の前に女子高生が二人乗ってきて目の前につり革を持って立ったんです。それは都内でも有名の高校でチェックのミニがすごく可愛くて私も憧れていた学校でした。その時隣にいた大学生風の男性二人のすごく大胆な話が聞こえてきたのです。
「俺、すっげぇ、興奮してきたよ、たまんないよなー、パンツ見えそうだよなー。この太腿しゃぶりつきてーよ」
私はこれを聞いてまるで自分が高校生になって大学生に見られているように恥ずかしくなって、興奮し股間が熱くなって濡れてくるのを感じました。家に帰ると無性に私はその高校の制服を着てみたくなって、何とかしてそれを購入することにしました。
制服が家に届くとすぐに部屋で着て大きな鏡の前で自分の姿を見てみるとたまらなく興奮してきました。下着をすべて脱いで、制服だけを身につけ鏡の前で前かがみになりスカートを少しだけ捲って恥ずかしい自分の姿をそーっと覗いてみました。すると思わずそのいやらしい姿に身が震えるほど興奮して、股間を鏡に映しながら左手で胸を揉みながら、右手はクリトリスを弄っていました。しばらくすると快感が全身に込み上げてきて、あっという間にイッテしまいました。鏡には濡れてグチュグチョになった股間がはっきり映し出されていました。
それからは毎日会社から帰るとすぐ制服に着替えてオナニーを楽しむようになりました。そして、この前の休日お風呂から上がって制服に着替えていると急に冒険したくなってしまいました。
夜の11時ごろ私はこっそりと制服を着て、マンションの扉を開け外に出ました。もし誰かに見つかったらどうしようと思うとあそこが熱くなっていくのです。そして、非常階段の方に向かい踊り場に立つと我慢限界になってパンティを脱いで投げ捨てたのです。私の部屋は10階なのでもうどこに落ちたか分かりません。スカートを捲くり上げ、階段からお尻を突き出して胸を揉みながらクリトリスを擦りました。
「凄い、気持ちいいー、もうダメ、あーん、いっちゃうよー、イックーっ!!」
たぶん3分も持ちませんでした。あっという間にイッテしまいました。こんな快感は初めてでした。それからは週末の深夜は非常階段のオナニーが病みつきになってしまい、それから私の露出はエスカレートするばかりです。
完