【 バイアグラ  のり 】





  第五話  義娘、葵ちゃん


7月の、ある土曜日の事です。 
妻のあきちゃんが、高校時代の同窓会で、2泊3日で金沢に行くことになりました。
あきちゃんが、旅行に出発する前の日は金曜日でした。 

その晩の私とあきちゃんのセックスは、いつにもまして、激しいものでした。
あきちゃんの喜びの声は、透き通るような響きでした。
でも、深夜だから、2階の長男夫婦は気がつかないだろうと思っていました。

明け方(土曜日)の早朝6時半、あきちゃんは、友達が迎えにきた車に乗って金沢に出発しました。
長男(一平)はいつもの通り、7時15分に土曜出勤しました。私はあきちゃんを送り出した後、再び寝ました。

8時頃目覚めて、リビングルームに行きました。

葵ちゃん『お義父さん、おはよーございます、よく眠れましたかー?』  
私『葵ちゃん、おかげさまで、よく眠れましたよー』  
私は、朝5時まで、あきちゃんとエッチしてたから、目にクマができているんじゃないかと思っていました。

葵ちゃん『お義父さん、コーヒー入れますねー』 
私、びっくりしました。 
葵ちゃん、胸の谷間が大きく開いたブラの上に、カーディーガンをまとっていたんです。
おまけにカーディーガンの上のボタン2つを外しているものだから、
おっぱいが半分位見えるんです。

妻(あきちゃん)のおっぱいは、Cカップですが、葵ちゃんはEカップなんです。 
葵ちゃんは、川村ゆきえさんにそっくりです。
谷間の深さがすごいんです。 
どうして、こんなコスチュームをつけてるのかなー、って思いました。

そのうちに、コーヒーがわいてきました。
葵ちゃん『お義父さん、コーヒー、入れますね』って言って、注いでくれました。 
前かがみになって注いだんです。
そんなもんだから、おっぱいの半分近くが見えるんです。
私『葵ちゃん、とってもおいしいコーヒーだね』
葵ちゃん『うん、ありがとう、お義父さん』
葵ちゃん『ところで、お義父さん、今日は暑いわねー、
私、ちょっと2階に行って着替えしてきまーす』と言って、2階にあがりました。
私がコーヒーを2すすりしたら、葵ちゃんが戻ってきました。

私、仰天しました。 葵ちゃん、横乳裸エプロン姿だったんです。
体の前面は瀟洒なエプロンです。
とっても可愛いエプロンです。
絵柄は、信州の森に注ぐ朝の光の感じです。
シーズー犬が、その森の中を散歩しています。

エプロンはたった1本の紐で結ばれています。
ですから、背中はほとんど丸見えです。
1本の紐だけが背中で結ばれているんです。
背中が、ほとんど露出しています。
お尻は丸見えです。仰天です。
ちょっと屈んだら、あそこが見えそうな感じです。

私『葵ちゃん、とっても綺麗だよー、一平は幸せだねー、
葵ちゃんは毎日、一平に愛されているんだろうねー』と言いました。
葵ちゃん『それがね、お義父さん、そうじゃないのよ、私、とってもお義母さんがうらやましいわ、』。
私『どうして? 葵ちゃんには一平がいるじゃないか?』 
葵ちゃん『それがね、おとうさん、一平さん、お仕事がとっても忙しくって、
私のことなんかかまってくれないのよ、
晩御飯を食べると、すぐに寝ちゃうのよ。
あっちの方も何だかとっても衰えてしまったみたいなの。
本当にお義母さんが羨ましいわ』 

私『葵ちゃん、どうしてあきちゃんが羨ましいと思うの?』 
葵ちゃん『今朝だってそうだわ、
2時頃、私、喉が渇いて、下の冷蔵庫の麦茶を飲みに降りてきたの、
そしたら、お義母さんの声が聞こえてきたの、
すごーく、幸せそうだったの。
私、思わず、廊下に立ちすくんでしまったわ、朝5時までずーっと聞いてたのよ、
3時間もよー、その間にお義母さん、何回絶頂に達したかわかんないくらいだったのよー、
お義父さんがお母さんの中に入る時のお義母さんの声がすごいのー、
私、行っちゃったわー、
ほんとにお義母さん、羨ましいわ。 
ね、お義父さん、どうしてお義父さんはそんなに強いの? 
だって、3時間もよ、しかも、金曜の晩はいつもでしょ』 

私は思わずバイアグラの効果を白状してしまいました。
そして、一平にも勧めてはどうかと言いました。
その間、葵ちゃんは、これみよがしに、胸の谷間と、横おっぱいを私にさらしていたんです。
乳首は見えないけど、おっぱい全体が見えている感じなんです。

葵ちゃん『お義父さん、もう一杯、コーヒーいかがですか?』
私『うん、葵ちゃん、ありがとう』
葵ちゃん、コーヒーのおかわりの準備をした時です。

コーヒーパウダーがスプーン1杯こぼれて、床に落ちました。
葵ちゃん、それをすくいとろうととして、
下半身を折り曲げずに、立ったままで、前かがみになりました。

葵ちゃん、後ろ向きで膝を折らずに前かがみになったんです。
仰天です。
葵ちゃんのあそこ、見えちゃったんです。

葵ちゃんのって、とっても、下つきなんです。
後ろ向きで膝を折らずに前かがみになると、あそこ、丸見えなんです。
おまけに両脚を大きく開いているので、
割れ目が、パックリと開いて、ピンク色がキラキラと輝いています。
葵ちゃんのお汁が朝の光の中で輝いているんです。
私とあきちゃんのエッチの話をしているうちに
葵ちゃん、自分で濡れちゃったんです。

コーヒーの粉がなかなか取りきれず、
前かがみの露出が5分も続きました。
おまけにあそこをピクピクして開いたり閉じたりするんです。

明らかに私を挑発している、っていう感じです。
けん棒はムクムクです。   
何しろ、バイアグラは私の場合、14時間、その効果を発揮するんです。

葵ちゃん『お義父さん、じゃあ、もう一杯、コーヒーを注ぎますね』
と言って、コーヒーを注ぎました。
前かがみになって、注ぐものですから、おっぱいが80%位、見えちゃったんです。
乳首も見えてしまったんです。
けん棒はカチンカチンです。
私は、バミューダの薄手の生地のパンツをはいていたので、一目で、恥ずかしい状態が見えてしまいます。
葵ちゃん『あらら、お義父さん、どーかなさいました? すごーく、お元気みたいですよ』 

私は、恥ずかしいやら、目のやりばに困るやらで、
『私、汗っぽいからシャワーを浴びてくるね』と言って、浴室に逃げてしまいました。

バスルームで私が熱めのお湯をけん棒にかけていた時のことです。

ドアの外から葵ちゃん『お義父さん、背中、流しましょうか?』 

私、<えっ、葵ちゃんは一平の奥様だぞ、
そんなことをしたら罰があたるぞ、
でも、葵ちゃんの折角の好意だからなー、
1回だけ背中を流してもらうんだったら、神様も許してくれるかもしれないなー> 

私『あーいーよ、葵ちゃん、ありがとう、よろしくねー』 
全裸の葵ちゃんが入ってきました。

私『葵ちゃん、びっくり仰天だよ、でも、ありがとう、優しいね、
でもね、一平とあきちゃんには内緒だよ。
それにしても、ちょっと恥ずかしいな』 

葵ちゃん『ねっ、お義父さん、どうして恥ずかしいの?』 
私『見てごらん、ほらねっ』 
葵ちゃん『あらーっ、お義父さん、すごーい、カチンカチンじゃーん、
それにお義父さんのって、おっきいねー。
長いし、とっても太いしー、お義母さんが喜ぶはずだわ』

そう言って、葵ちゃん、けん棒を握ってきました。
けん棒はコチンコチンです。
亀頭は大きく張り出し、筒には静脈の青筋が何本も息巻いていました。

葵ちゃんは26歳です。
超美人のEカップです。
川村ゆきえさんのそっくりさんです。

葵ちゃん、ボディーシャンプーで手をヌルヌルにして、
けん棒を包んで上下に動かし始めました。
けん棒はいよいよ張り切っています。

葵ちゃん『ね、お義父さん、これがバイアグラの効果なの?』

私『うん、そうみたい、私の場合は、効果が14時間続くみたいだよ』 
葵ちゃん『すごーい、14時間もなのねー、そんで、お義父さんね、今朝、お義母さんと何回エッチしたの?』

私『何回エッチって、射精の回数のことかな?』 
葵ちゃん『うん、そうよ』 
私『恥ずかしいけど、5回だよ』 
葵ちゃん『わーっ、お義母さん、羨ましいなー、ね、ね、お義父さん、今までで最高の回数は何回なのー?』 

私『たぶん、8回だったと思うなー、9回目もできたかもわかんないけど、9回目はしなかったなー』 
葵ちゃん『わー、すごーい、8回なのー? ねーお義父さん、って事はまだ、
今日は、貯金が3つもあるってことね、葵、3つぜーんぶ欲しいなー、
だって、バイアグラの事を一平さんにおねだりする時、
実際に体験しているとすごく説得力があるでしょ』 
私『うん、それは確かにそのとおりだね、実体験は説得力があるね』 

葵ちゃん、すっかり喜んでしまって、前かがみになって、
正面から、けん棒を石鹸の泡で両手でニュルニュルします。
流してくれるのは背中ではなかったんです。

たまたまもきれいきれにします。
シャワーでお水をかけて、石鹸を洗い流します。



 つづく

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