【 父の精液  和美 】





 はじめまして、OLの和美です。

 父はとてもまじめな人で冗談もあまり言わない人ですが紳士的で男性として、とても魅力的で自慢の父です。

 そんな父との関係があったのは私が大学2年生の時でした。当時の彼氏と無断で旅行に行ったのが父にばれてしまい、父が帰りの駅に車で待ち伏せしていました。車に乗せられ父に説教をされました。私も叱られて涙が出てきて泣いて謝りました。すると父は無言のまま車を走らせ、いつもと違う帰り道に乗るといきなりラブホテルに入ったので私はびっくりして

 「お父さん、何?なんでこんなとこに入るの?」

と言うと

「大事な娘を他の男にわたせるか」

と凄い形相で私を部屋に引っ張り込みました。服の上から胸を揉んできたので抵抗したのですが男性の力には勝てずキスをしてきました。以外にも優しい父のキスにボーとなってしまい舌を出し受け入れてしまいました。

 私が抵抗しないのをみると、服を脱がせてきたので私も父のベルトを外しました。それを見た父は少し悲しげな表情でしながらも

「とうさんの咥えなさい」

とフェラを強要してきたのでパンツをおろし父のものを手に取りました。

 父のものはまだやわらかいのに彼氏の絶頂時よりずっと大きく黒ずんでいました。処女ではなかったけど経験の少なかった私はあまり上手ではない舌使いで父のものをフェラしてあげると

 「そのまま上目使いで!」

というので言うとおりに上目使いで父の顔を見ながら思いっきりいやらしい音を立ててしました。

 父のものはわたしの口の中でおおきくなっていき口に入らないくらい大きくなりました。そのままベットにうつり父の濃厚な愛撫が始まりました。父にクンにされ父の舌使いにもう頭の中が真っ白で今までに味わったことのない快感がこみ上げてきました。

 私は恥ずかしいくらいに喘ぎ声がでてしまい、父の指と口で生まれて初めていくことができました。ぐったりしている私に父は

「入れるぞ・・・」

と一言いって大きなものを生で挿入してきました。

 いったばかりの私でしたが、あまりの大きさに再び大きな声が出てしまいました。

「ああああ、おとうさん・・・、いやぁ・・おっきいぃぃ・・・」

と言ってしまい、その言葉に興奮したのか父の腰の動きが一段と激しくなりました。

「気持ちいいか?え?」

「あああああ、気持ちいいーー!気持ちいいよーー!」

なんて叫んでしまいそのまま、またいかされてしまいました。

 父は私を上にさせ腰を振らせると私の乳房を鷲掴みにしたり乳首にしゃぶりついたりして

「こんないやらしい体になって・・・」

とつぶやくとキスしてきて今度は駅弁スタイルで激しく突いてきました。最後は正常位になり

「お父さんもいくぞぉ・・・」

というので

「あ!、中はだめ!だめだよお父さん!」

とお願いしましたが、父はそのまま私の中に出し私も3度目の絶頂を迎えました。

 父の熱い精液が子宮に広がるのがよく分かりました。中に出された快感に浸っていると、再び父は私の口の中に精液いっぱいのものを押し込んできました。

「まだ終わらないぞ。舐めなさい」

と言われ必死にフェラして大きくするとバスルームに連れていかれ、お風呂場でフェラやパイズリをさせられ湯船の中でまた入れられいかされました。50歳を超えていた父ですが、疲れを知らずその日は結局父とホテルで一泊することになり朝まで一睡もせずSEXを続けました。

 父は精魂尽きるまで私とのSEXを堪能し、私は何度いかされたか分かりませんでしたがすべて中出しでした。それから半年に1回くらい父は私を求めてきます。

 結婚した今でもその関係は続いています。親子だからでしょうか・・・父とのSEX以上の快楽はなくやめられないのです。



 

もどる