【 バイアグラ  のり 】





  第九話  義娘、葵ちゃん その五


私は膝立ちバックのまま、
背後から優しく葵ちゃんを抱きしめます。
けん棒は大きく硬いまま葵ちゃんの中に入っています。
バイアグラ効果です。
ほんの少しだけ、柔らかく、小さくなりましたが、
100点満点の85点くらいです。

葵ちゃん『ね、お義父さん、抜かないで、
葵の中にこのまま入れててね』
私『うん、いいよー、葵ちゃん、このまま繋がってるのがいいんだね』
葵ちゃん『そうなの、お義父さんが葵の中に入っていると、
安らぎみたいなものを感じるの、
だって、お義父さん、優しいもーん』

私は、葵ちゃんの中に、じーっと入っています。
2人のニュルニュルの液体が、2人の性器を潤滑させます。
動いていないのに、潤滑液が気持ちがいいのです。

葵ちゃん『お義父さん、じーっとしてても、気持ちがいいわー』

葵ちゃんの中に入っているけん棒は、
時々、ピクっとします。
さっきの射精の名残りです。無意識の収縮です。
20秒に1回くらい、ピくってするんです。
葵ちゃん『お義父さーん、ぴくぴく動いてるー』
精液を残さず放出しようとしている神の指図みたいです。

葵ちゃんの膣道も、30秒に1回位、
けん棒を締めつけます。無意識の締めつけです。
私『うわー、締めつけるんだー』
葵ちゃん『なんだか、私のあそこ、勝手にお義父さんをキュッてするみたい』
精液を残さず絞りとっているようです。神の指図みたいです。

私、挿入したまま、膝立ちバックから、後背伸展位に移行します。
繋がったまま、葵ちゃん、ペチャンとうつぶせになります。
葵ちゃん、開脚していた両脚を閉じます。

短いお道具の男性にはむつかしい体位です。
けん棒はとても長く、硬いままなので、半分位が葵ちゃんの中に入っています。
ほとんど律動しないで、じーっと、入ったままです。

葵ちゃんの背中と私の胸が密着します。
両腕を脇の下から胸ににまわして、乳房を愛撫します。
川村ゆきえさんのおっぱいです。
とっても魅力的なEカップです。
葵ちゃん『あーん、とってもいいわー、』

葵ちゃんの膣道の中で、けん棒はじーっとしています。
温かみとヌルヌルに包まれています。
とても気持ちいいです。
射精してから8分位経過しました。

私、葵ちゃんのお顔とお胸を見たくなりました。
私『葵ちゃん、入れたまま、正常位に移っていいー?』
葵ちゃん『いいわよー、お義父さん
でも、入れたまま、正常位に移れるのー?』
私『うん、いったん、松葉崩しに移って、それから、正常位に移るよ』
葵ちゃん『葵は、どうすればいいのー?』
私『ちょっと、お尻を高く上げて、股を大きく開いてね
お義父さんの左脚、葵ちゃんのお股の間に入るよ』

葵ちゃん、お尻を高く上げて、お股を大きく開きます。
私の左脚が葵ちゃんの両脚の間に入ります。
私、葵ちゃんの左脚を高く持ち上げて
私の背中の方にもっていきます。
これで松葉崩しに移行しました。
結合は続いています。

その後、葵ちゃんの左脚を私の体の下にもっていきます。
これで、正常位への移行ができました。

葵ちゃん『あれっ、簡単に正常位になっちゃったね、おもしろーい!』
私『正常位から松葉崩しにも簡単に移行できるよ、
あとでトライしてみようね』
葵ちゃん『うん、葵、いろいろ試してみたーい』

正常位の葵ちゃんはとても魅力的です。
髪の毛も、瞳も、お顔全体も、声も、
川村ゆきえさんのそっくりさんです。

おまけに、川村ゆきえさんのグラビア写真ではお目にかかった事のない露出したDカップの乳房が
私の眼前に拡がっているんです。
ほんとに、とても美しいおっぱいです。
富士山みたいな円錐形のおっぱいです。
あお向けになっていても、つぶれないんです。

葵ちゃんのお尻の下に、枕とタオルケットを敷きます。
葵ちゃんは超下付きなので、お尻を持ち上げるんです。
挿入角度調整準備です。

私は両手を葵ちゃんの背中に回します。
葵ちゃんも両手を私の背中に回します。

私、おっぱいを全体を頬ばります。
美しいコニーデの乳房です。
葵ちゃん『うーん、とってもいいわー』

山頂の乳首が張り出してきます。
小梅よりも大きい乳首です。
根っこがくびれているので、
独立峰みたいにとんがっています。
乳首を唇に含みます。

舌先でコリコリしていると、
張り出した大きな乳首が、くびれた根っこのせいで
乳房からポロリと外れてしまいそうです。

葵ちゃん、エクスタシーから回復してきたようです。
葵ちゃん、感じ始めます。
葵ちゃん『あーん、うーん、とってもいいわー
お義父さーん、とってもいいのー、すっごくいいのー』

美しい顔が幸せそうに紅潮します。
葵ちゃん『ね、お義父さん、葵にキスして』

私、葵ちゃんの唇に、優しくキスします。
こするように、葵ちゃんの唇をなぞります。
葵ちゃん『うれしいなー、お義父さん、葵、うれしいわー』

葵ちゃんの舌が私の唇の中に入ってきます。
私の舌とからみ合います。
ペロペロ、ネロネロ、チロチロ
ねっとりです。
葵ちゃん『うーん、お義父さーん』

この濃厚なキスって、私にとって、最大の性的刺激です。
裸の女性を見るよりも、素敵な女性と濃厚なキスをすると、
私の性感帯に指令が発せられます。

けん棒が隆起しはじめました。
さっき、射精してから15分です。
すごい、膨張、隆起、勃起です。

さっき、バックで射精した直前よりも激しい勃起です。
カチンカチン、ボッキンボッキンです。
100点満点の120点です。
葵ちゃんのきれいな顔と美しい胸を見ているからかもしれません。
全裸の川村ゆきえさんが私と繋がっているんです。

律動せずに、じっとしているのに、急激な隆起です。
葵ちゃん、この隆起に驚きます。
葵ちゃん『なにー、これって、すごーい、
葵の中、お義父さんので埋まってるー』
私『これはすごい、たまげた、
こんなに大きくなったことはないよー!』

葵ちゃん『葵、お義父さんと繋がっているとこ、見たーい』
私『うん、いいよ、少し体を起きあげてごらん、』

私は、葵ちゃんの両脚の間に入っていた私の下半身を
外側に動かして、葵ちゃんの両脚を挟みつけるようにします。
そして、葵ちゃんの上半身を抱き上げて、起きあがらせます。
自然に対面座位になります。
葵ちゃんが私の両脚の上に座っています。

2人とも、両腕をベッドの上に後ろ手についています。
上半身が離れています。
下半身は繋がっています。
結合部が見えやすい形です。
葵ちゃん『うわーっ、お義父さん、すごーい
お義父さんと繋がってるとこ、丸見えだわー』



 つづく

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