【 陽炎  yusa 】





  第二話 〜やさしくイカせて〜


子猫みたいに、ベッドで丸くなっている
さあおいで 
洗い髪がいい匂い
俯けになってごらん
くびすじが魅力だね、優しく吸ってあげる
感じるんだね

背中はどこを舐めても感じるんだ
びくんびくんしている
柔らかいお尻の割れ目も舐めようね
お尻の割れ目を開くとあそこが見える


恥ずかしい?
太もも・・・膝の裏・・みんな感じるんだ
あそこがぐしょぐしょなんだろうね
もっと、もっと舐めてあげる
仰向けになろうね
柔らかい乳房を揉みしだいてあげる
ああ、乳首がぴんと立ってきた
かわいい乳首、そっと唇ではさんであげよう


かわいい声であえいでいる
おへそも舐めてあげよう


くすぐったい?すぐに気持ちよくなるさ
優しく萌える草むらの陰り
割れ目の端が見えている
さあ、怖がらないで脚を開いてごらん
あなたのひめどを見せてごらん
秘め処の割れ目が妖しく閉じている

この唇をそっと開いてあげようね
妖しくうねる華のひだ
ああ 真珠のような玉がかわいい
少し皮をむいて舐めてあげよう

ゆまりの穴が小さな口をあけている
ゆまりのあな?おしっこの穴のこと
秘め処が大きく膨れて開いてきたね
さあ、舐めてあげる
舐め上げて、舐め上げて、舐め上げて


大きなよがり声
ぬめりぬめりと光っているね
指も入れてみようね
白い泡になってきた
あなたのよがる声が嬉しい
入れてほしい?何を?


大きな声で言ってごらん


私の魔羅を入れてあげよう
そ〜っと入れてあげよう
暖かいすぼみが私の魔羅をやさし包む
ゆっくりゆっくり突いてあげよう
ぬるぬると濡れている
あなたも気持ちがいいんだね
だすよ!


*一杯舐めてくれてありがとう、いけたよ〜



 つづく

   

もどる