【 母娘豚  123 】





  母娘豚


第7章

 入れ替わりに真美が婦人科診療台に乗せられ、両足を大股開きのM字開脚に固定されました。そして御主人様が、

「由佳、今迄お前は知らなかったと思うが、お前の母親の実の姿を教えて置くからよく見聞しろ、是からお前が学ばなければならない事の参考に、よく見て覚えて置きなさい。真美は日本一の牝奴隷だ、幼年期から現在までの40年のわたる長い調教の成果がこれだ、社会人となって大病院の看護師長を務めながら、大勢のサドを愛する御主人様からの厳しい調教の御蔭で此の素晴らしい身体に生ったのだ、真実、お前の口から愛する子供に、是から雌豚奴隷として身に着けなければならない事を教えてやれ」

「ハイ御主人様。由佳、此れから御主人様達が私にして下さる事をよく見て居なさい、正直言うとお前にはこの道を歩ませたくなかったのですが、あの日御主人様と私のプレイ中に扉の間から覗き見をしたのが原因ですよ。

私達のプレイに参加すのに遅刻した遠藤さんに見つかり、私達を見ながら一生懸命オナニーしているお前を私達の前に突き出し、二人の男に女にされた時、お前は親譲りの淫乱本性が有るのだと分ったので、お前を遠藤様に預ける事にしたのよ。

其れからずーと遠藤様から毎日お前の成長ぶりを聞いているわ、M女として初歩的な物が出来るように生ったから、此処らで皆様のお協力をお願いしたらと言われ、今日に至ったのよ、一応カーサンの身体から説明するわ、ニップルピアスは看護師に成ってからよ、陰毛の永久脱毛は其の少し後、クリ包皮切除は中学3年生の時、同時にラビアに6mmの穴を2個空けたわ、

今は5個ずつ10個空いているわ、高校2年の時クリトリスにリングピアスを入れたわ、恥丘に薔薇の刺青を入れたのは看護師に成って3年目、太腿内側のGの焼印は看護師に成って2年目、Sの焼印は看護師に成って5年目だわ、此の時オマ○コから肛門までの蟻の戸渡りに3個のリングピアスを入れたわ、其の後毎年ピアスのゲージアップや増着をして、外見で分かるのが乳首に縦、横、バーベルとリングが1個ずつ、クリトリスにリングと先端を四つ割りにしてルビーの埋め込み、

インナーラビアに6mmの穴が10個、アウターラビアに8ゲージ40mmリングが3個ずつ6個だわ、見えない所にもあるのよ、膣の中、子宮口にバーベルとリングが1個ずつ、子宮には避妊ピン兼用で30mm卵型のパルス電極が装着されているのよ、リード線は膣の奥に丸めて押し込んであるわ、此れから実演されると思うけど、肛門にはビールの大瓶が這入るわ、オマ○コにはウイスキーボトルが這入るわよ、

後で分かるけど尿道と子宮には驚く物が這入るわよ、昨夜観たように金串貫通が出来るように生ったのは1年前からだよ、乳房やオマ○コへの針責めは中学生の時からだったわ、痛さが快感に生ったのは高校生に成った頃だわ、今は痛さ、辛さ、が大きい程快感も大きいわよ、御主人様から何をされても拒絶心を起こさず協調する事が大切だよ、此れから私が皆様から施して頂く事をよく見て置きなさい、其れでは御主人様、皆様、宜しくお願いします」



第8章

 
先ず真美の肛門にローションが注入され、ビールの大瓶が挿入されました、瓶の底の方からなので中々這入らなかったのですが、2センチばかり這入った所で一度抜いてローションを塗り替え、再度の挑戦で5センチばかり這入り、

「真美、ケツの力を抜け、大きく息を吐け」

「アハイ、ハァー」

 途端にあの大きな瓶がずるずると肛門に飲み込まれ、瓶の口が5センチ程肛門から出ている状態に成りました、

「次何が欲しいのだ」

「尿道をお願いします」

 真美の太腿付け根に、注射針が縫うように貫通され、アウターラビアのリングを其の針に掛けられました、更にインナーラビアの穴にチエンが通され、之も注射針に止められ、針の先にコルクが刺し込まれました。是で真美のオマ○コは隠す所なく満開です、中央やや上に尿道口がオチョボ口を潤ませています、寺田氏が6mmの金属棒を取り上げ、

「由佳、よく見て置けよ、是は直径6mmのステンレス鋼で作られたサウンドブジーと云う尿道や子宮を拡張する為の器具だ、此処に並んでいるのは6mmから40mm迄1mm刻みで揃っている、最初は6mmからだが真美は拡張が進んでいるから15oからにする」

寺田氏は15mmのサウンドを取り上げ、尿道口にローションを垂らしサウンドにも塗って尿道口に挿し込みました。

「アウゥー、イイワァー」

 15mmを抜いて18mmを挿入しました、

「アアァー、イイワァー」

 18mmから20mmに替わりました、

「アハーン、モットォー、イイワァー」

 今度はいきなり25mmが刺し込まれました、

「アアァー、イイワァ、イレテェー」

 25mmのサウンドが抜かれ、30Frの留置カテーテルが挿入され、膀胱内のバルーンが膨らまされてカテーテルの留置が出来、クリップが外されて排尿をさせられました。膀胱内の尿が無くなった処で尿道口にローションが注入され、21.7mmのビー玉が尿道に押し込まれました、1個が尿道口から見えなくなると次のビー玉が続いて押し込まれます、

「アアアァー、イイワァーーー、モットォーーー、イイワァーーー」

 5個押し込まれた処で寺田が膣に指を入れ、膣壁から尿道のビー玉を嬲り、

「真美、如何だ、気持ち好いか、今日は何個入れようか」

「アハァー、アウァー、オマカセシマスゥー、一杯入れて下さいィー」

 真美の尿道には次々とビー玉が押し込まれます、25個押し込まれて尿道に残っているのを指で膀胱に落とされ、

「今迄の25個入ったがもっと這入るか」

「ハイ、入れて下さいぃー」

 更に5個押し込まれました、

「30個だ、記録更新だな、苦しくないか」

「お腹一杯で重たいです」

「よし其れでは40mm迄拡張して、お前の一番好きな御馳走をやるからな」

「ハイ、御主人様、お願いします」

 留置カテーテルのバルーンの水が抜かれ、カテーテルが抜去され、尿道に30oのサウンドが刺し込まれ、サウンドの先がビー玉に当たって、膀胱内でカチカチと音がしています。サウンドを其の侭押し込んで行くと長さ18センチのサウンドが全部這入りました。

「アアァー、イイワァー、モットォーーーー、イイワァーーー」

 30mmが抜かれ38mmに成りました、今まで調教で拡張はしている真実ですが流石に辛そうです、38mmが抜かれ40mmが挿入されるのです、

「いいか真美、40mmだぞ、力を抜いて大きく息を吐いて、いいぞぉー、そうだ、もう一回、そうだ、這入ったぞ」

 遂に直径40mmの金属棒があのオシッコの出る穴に這入りました、由佳には理解出来な
い出来事です、然も此の棒を動かされると真美はヒーヒー云って善がります。

「アアァー、御主人様ァー、クダサイィーーー、ハヤクゥーーー」



 つづく

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