【 母娘豚 123 】

母娘豚
第9章
「よしよし、今やるからな、一番活きの好いのをやろう、川上さん貴方が遣りたがって居た尿道SEXですよ、40mm迄広げましたから貴方の巨根でも大丈夫ですよ、他の人は皆経験済みですから」
先程からの尿道プレイを、目を血走らせて凝視し、珍棒を勃起させていた、40代の脂ぎった建設会社社長が指名されました。
「いいですか川上さん、此の棒を抜くと収縮がきついので直ぐに入れて下さいよ、先程18センチの棒が全部這入りましたので、心配ありませんから根元まで入れてやって下さい、そして好い声で鳴かせてやって下さい」
指名された川上氏、珍棒を扱きながら尿道口に雁首を押し当て、サウンドが抜かれると直ぐに挿入しました。
「アアァーーー、イイワァーーー、モットォー、オクマデェー、モットォーー、ハヤクゥー」
10回程ピストンして一気に根元まで挿入した途端、
「アウオォー、ウグォー、ウグゥー、オウゥーー、ハー、ハー、ハーオイッ、タスケテェー、チギレルゥー」
男性5人が大笑いでした、由佳だけが理由が分からず、怪訝な面持で皆と真美を交互に観て心配している様子です。
「真美、許してやれよ、大事な物が千切れると云って泣いているよ」
「アウン、アハァー」
真美が尿道括約筋を緩めたのでやった珍棒が抜けました。
「アア吃驚したァー、ハァー、ハァー、ハァー、千切れるかと思ったよ、一瞬オカーに言い訳が出来なくなるかとうろたえたよ、然し尿道ってあんなに締まるのですか」
「真美のは特別だよ、此処に居る皆は悲鳴を上げさせられているよ、普通の人はあそこまで拡張したら尿は漏れっ放しに生るよ、真美は膣も肛門も尿道も子宮も、あれ程大きな物が這入っても元通りに締まるからな、之は俺達の厳しい調教と本人の努力だな、こんな身体は居ないよ、此れから由佳を此処まで以上に仕上げるのが大変だよ」
「入れてから2,3回擦ったら雁首と鈴口がビー玉に咬まれ,揉まれて如何にもならなくなり、年甲斐もなく物凄く興奮して、童貞が筆下ろしをした時の様に一気に逝ってしまって、力が入った途端に締め付けられて、逝った快感より千切られる恐怖心の方が強かったよ」
「誰か口に入れてやって下さい、此れから子宮を引き出しますから、逝き過ぎの大声を塞いでやって下さい」
婦人科診療台の頭の方を、珍棒が咥え好い高さに調整され、公認会計士の小泉氏が真の口に珍棒を押し込みました。
寺田氏はオマ○コに手を入れ、膣の奥に押し込んで在ったリード線を引き出しました、赤、青、黄、と3本です、続いて鉗子が挿入され、鉗子に鋏まれた子宮頚管部が膣口まで引き出されました。
膣口壁と子宮口外側が上下左右4か所縫い付けられ、子宮が引っ込まないようにして、子宮口を十文字に塞ぐように貫通しているピアスが外れました。子宮口に10mmのサウンドが挿入され、子宮内に装着されている卵型電極の装着深さが測定され、10mmが抜かれ15mmが挿入され、次ぎ20mmに替えられました。子宮内を20mmのサウンドで弄って居る時小泉氏が口内発射を終えたようです。
「イクゾッ、ウオォー、ウグゥー、ハー、ハー、ハー――――」
「アウゥー、チュッパ、チュウッパ、アウゥー、モットォー、ウッパ、ウッパ、イイイィーーー」
続いて松本氏が真美の口の珍棒をあてがい、真美は貪る様に吸い込みました。
子宮には20mmのサウンドが抜かれ、Sサイズのクスコが挿入され、開口螺子を締めながら徐々に子宮頚管が拡張されています。
クスコが限界まで開口され子宮内の卵電極が外から見える状態になり、リード線に発信機が繋がれました。バイブレーターのスイッチが入れられると、ブーン、と云う振動音がして、子宮の中で卵電極が子宮内璧を振動刺激しているのが、観ている者のも興奮を誘います。
バイブレーターが止められパルス波に切り替えられました、24V1Hzにセットされスイッチが入りました。真美のオマ○コが1秒間に一回ピクッと動きます、其の度に真美は口に珍棒が這入ってる状態で
「アウッ、ウ、ウ、ウ、ウ、ウ、ウ・・・・・・」
と云って反応しています、電圧が40Vになると真美の意思に反して腰までが跳ねるように成りました。今度はパルスを2Hzにすると1秒間に2回跳ねます、5Hzにすると、
「アグゥーーーー、ク、ク、ク、ク、ク・・・・・・・・」
と云って腰を持上げた侭硬直状態に成り、必死で松本氏にしがみ付いています。電圧が下がると腰が台に着き小刻みに震えています。20分位是が繰り返され松本氏が口内発射し終えたのでリード線が外され、Sサイズのクスコが抜かれ、Mサイズが挿入され30mmの卵電極が取り出されました。
第10章
「是から子宮SEXに移ります、之は僕と遠藤氏を除いては初めてだろうと思いますから是非御賞味下さい、此れも先程の尿道と同じで収縮が速いので、クスコを抜いたら直ぐに入れて下さい」
一番年長の亀岡氏が珍棒をクスコに押し付けた処でクスコが抜かれました、亀岡氏は一気に根元まで挿入してピストンを始めました。3分と経たない内に、
「オオォーー、イクゾォーー、ウオォー」
と云って果てました。
「何だおっさん、歳で早漏に成ったのか、だらしないぞ」
「馬鹿云うな、あんた等も5分持てたらキャバレー貸切で奢るよ」
「よし、俺は尿道で虐められたから大丈夫だ、同じ轍は踏まないぞ」
川上氏が収縮が始まりかけた子宮に、無理矢理珍棒を押し込みました。どんなもんだと云った顔で、大きなストロークのピストン抽送をやって居ましたが此れも3分位で
「アアァー、イクゾォーーー、アアァー、ウウゥー、ウーン」
と云って撃沈です。先程口内発射したばかりの二人も、あっけなく撃沈でした。四人とも異口同音
「雁首の上は膀胱のビー玉に揉まれ、下側はビール瓶にこすられ、竿はギュー、ギュー、絞められ、俺たちも未だ未だ修行が足りないのが分りました」
「子宮や尿道でSEXが出来る事自体、日本ではそうそう無いと思いますよ、此の地域で是が出来る奴隷はもう一人居ます、真美がお姉さんと慕っている女です」
4人分の精液が垂れている子宮口に卵電極が戻され、子宮内に押し込まれ、子宮口と膣口を縫い合わせていた糸が切られ、子宮が元の位置に戻されました。
寺田氏は真美のオマ○コに右手をすっぽりと埋め、膣の奥から膀胱内のビー玉を一個ずつ押し出しに掛りました。真美の股間の下の置かれたプラスチックの桶にトン、トン、と音を立ててビー玉が尿道口から落ちています。
「ウング、ハグ、ウング、チュッパ、チュー、ハング、ハウ、ピチャ、ピチャ、ハング、ハウ、アウハァー、イイィー、ウング、ハップ」
真美は膣の中を掻き回されて絶頂に達したようです。30個のビー玉が全部出るまで逝かされっ放しの状態が続くのです、おまけに口には遠藤氏の大きな珍棒が咽喉奥まで押し込まれ、呼吸をするのも侭ならない状態です。中年太りが始まりつつある腹が大波を打っています。
「アップ、ウング、チュッパウッパ、ユイッパ、ウング、ウグ、ウグ、ハップ、ウップ、ウグェー、ウグゥーーーー、ハップ、ウイッパ、チュッパ、ハップ」
真美の口には珍棒だけでなく金玉まで口の中に押し込まれています、。
「由佳、よく見ろ、金玉まですっぽり口の中に入っているだろう、珍棒は食道の中間まで這入っているよ、お前も早くイラマチオが出来るように生れよ」
「ハイ御主人様、頑張ります」
真美の膀胱から30個のビー玉がやっと出てしまって、尿道にカテーテルが挿入され、膀胱内を洗浄消毒されてカテーテルが抜き取られました。真美の尿道口は何も無かった様に小さな潤んだ口に戻っています。
肛門のビール瓶が抜かれ、ローションを100cc肛門に注入され、寺田氏の右手にもローションが肩まで塗られ、肛門に挿し込まれました、手首はすんなり這入り肘の処で一息入れて、手首がS状結腸を超えた処で肘の太さで中々進みません、ローションを塗り替え力を入れて押し込みます、真美の肛門は極限まで押し開かれ、肛門括約筋が今にも切れそうです。
「アアァー、イタイィー、アアアァー、イタイィ、サケルゥー」
「力を抜いて大きく深呼吸して息を吐け、下手に力むと肛門が裂けるぞ」
「ハイ、ハァー、ハァー、フゥーーー」
「よーし、其の調子だ、そーれ大きく息を吐けー、其の調子だ」
寺田氏は掛け声をかけながら腕に力を入れ押し込んで行きます、真美の肛門は今にもバリッッと音がして裂けそうです、寺田氏は慎重にゆっくりと押し込んで居ます。
「よーし、好いぞー、もう一回大きく息を吐け、そーれ」
其の時、ズルズルっと肘の一番大きな所が肛門に飲み込まれました。肘関節が肛門を通過して二の腕が少しずつ飲み込まれ、遂に肩迄這入りました。寺田氏の手が腹の中で動いているのが分ります。
「よーし、よく頑張った、気持は如何だ、こうやって腹の中を掻き混ぜる気持ちは」
「アウゥー、苦しいわァー、針を下さいィー」
「よしよし、一番痛い針をやるから待ってなさい、御主人様の珍棒様を口から出したらいけないでしょが、」
「ハイ、ウング、チュッパ、ウッパ、ウッパ、ウング、ウグ、ウグ、ハップ、ウップ」
つづく