【 裸のレイプ魔  美帆  】





 先週、女友達と二人でドライブして山間とか走っていたら車窓から谷底が見え綺麗な景色だったので、車を止めて降りました。すると、谷の下の方でかすかに話し声が聞こえました。誰かいるのかなって、谷に下りる細い道があったのでゆっくりと二人で下りていくと、途中、女の人の破れた服が、さらに降りていくとスカートにブラにショーツが破れて落ちていました。

「あれなんだろう?」

 と不思議に思いながら、恐る恐る下の川原まで降りると、4人の裸の男がいて、下半身裸で女の人が寝ていました。

「あ!!レイプの現場?」

 やばいって思って私たちは逃げようとしましたが、見つかり、男性に追っかけられ捕まり

「この女達も俺達にレイプされたいみたいだぜ!」

「助けて!やめて!お願い!」

 必死に抵抗していたら、ノーブラのキャミワンピの前ボタンを引きちぎられて胸を露にされ、彼女はタンクトップが伸びた状態でブラが見えていました。それからは、一人の男性にあごから押さえ込まれ、パンティーに手がきて、一気に引きちぎられ、ワンピも脱がされ全裸にされてしまいました。彼女も全裸にされ、私達は裸の男4人に囲まれて、にやにやしながらじっと眺められていました。

「姉ちゃん、若くていい体してるね。もう濡れてんじゃないの?」

「やめてお願いだから!」

震えながら私たちは懇願しました。

 2人ずつに分かれた男たちは 私たちを犯しはじめ無理やり挿入され、ピストンされ続け、だんだん濡れてきたのか?グチュグチュって恥ずかしい音が響きだし、パコンパコンっていう音も出始め いゃ〜〜ん ピストン運動が激しくなり、ううう〜〜って いいながら抜かれ、

「これ〜飲めよ!」

って言われ、口の中に溢れんばかりに精液を出されて、そのまま咥えたまま、次の男に濡れた股間を奪われてしまいました。

 もうそのころは、すでに気が遠くなっていて半分は覚えていませんでした。3人目、4人目と熱い肉棒を挿入されたのは覚えています。レイプされているのに身体が感じてしまってはいけないと思う自分と快感に負けてしまう自分とが葛藤していました。レイプされているのに・・・恥ずかしいのにすごく感じていました。

 気がついたときは、はじめに犯されてた女の人が私に服を上からかぶせてくれて

「忘れましょ。今日のことは・・・」

と言ってくれました。彼女は失神したままでした。

そのとき、「あ!」

 中だしされて気が緩んだときザーメンがどろ〜って出てきて、「どうしょう?どうしょ?」と気が重くなりました。でもよかったです。生理がきました。

 今になっても、あの時のレイプの記憶が脳裏に焼きついて忘れることができません。


 

もどる