【 SM体験 美穂 】




 美穂は初めてSM経験をしたので告白します。私は大学生で、ある土曜日に授業があって大学へ行きました。久々の授業で慣れなくて疲れて・・・気分転換にオナニーをしようと思ってトイレに行ったんです。

 1番奥のトイレにこっそり入り外に誰もいないのを確認してから、ミニスカートをめくりパンティを脱ぎました。下着も全部脱いでおっぱいをゆっくりと揉みながらクリトリスをトントン叩いたり、指先でコロコロ転がしていると、すぐに股間がジンジンしてきて、ヌルヌルした愛液が溢れてきて、オ○ンコがグチョグチョになっちゃってて、すっごく感じていました。

「あーん、いっちゃう、いっちゃう、もっともっと欲しいのぉ・・・・」

快感に溺れた私は思わず恥ずかしい声を上げていました。私は1回すぐにイってしまった勢いで何気に上を見上げて

「あっ!!」

と声を上げると、なんとそこには・・・。1台のビデオカメラが作動していました。隣のトイレとの上の隙間から私を写すように・・・。私はとっさにアソコを隠し、

「誰なの!?こんなことをするのは・・・」

と叫ぶと、重い男の人の声が聞こえて

「美穂ちゃん・・・だよね?」

と言われ返事をすると、

「凄いオナニーだったね!」

と言われ、私は恥ずかしさで顔中が火を吹いたように赤く熱くなって

「変態!盗撮なんて最低!友達にチクってやる!」

と言うと、今度は別の男の声が聞こえて、

「そんな事したら、このビデオがねぇ・・・」

と脅されました。相手は複数でした。私はどうしようもなく、弱気な声で

「返してよ。お願いだから・・・」

と夢中で言いました。すると男達は

「じゃあ俺達の言う事何でも聞くか?」

と交換条件を出され、私は成す術も無く承諾しました。今思うと私はこれからされる事を期待していたのかも知れません・・・。男達は10分待ってから、近くの俺達の家まで来いと住所と地図を渡し、女子トイレをそそくさと出ていきました。

 地図の裏には、恐ろしい男達からのメッセージが入っていました。裏に書いてあった事をそのまま告白します。


田中美穂ちゃんへ

 「さっきのオナニーは凄かったね。すっかり見入ってしまったよ。ビデオに撮っておいて正解だったよ。まぁ、これからはこんなビデオは必要じゃなくなるんだけどね。さて、早速だけど、美穂ちゃん。美穂ちゃんはもう僕達の女・・・いわゆる性奴って奴だね。これからは僕達の命令は全て聞くんだよ。わかったな??命令に従わなかったら・・・あのビデオは全国のアダルトビデオ行きだね。では、午後5時に僕達の家で待ってるから。で、早速命令だ。全部従ってもらうよ。」

1.下着は着けずに来ない。

2.さっきの倍の短さのミニスカートを履いてくること。

3.泊りがけだから替えの下着も持っておいで。

じゃあね。

 私は、従うしかありませんでした。私は男達の命令通り、ミニでノーパン、ノーブラ、カバンには着替えを入れて男達の家へ向かいました。家に着くと、意外にもイケメンの男たちが立っていて、

「美穂ちゃんだね?入って。2階だよ」

 と案内してくれました。恐る恐る部屋に入ると、いかにもエロそうな男達が4人居て、私を拍手で迎えました。私はカバンを置くと、男の人から袋を渡されました。すぐに開けて見ると、中には新品のリードの付いた赤い首輪が入っていました。私は「えっ」みたいな感じで男達を見ると、

「今日から美穂は俺達のペットでしょ?首輪つけなくてどうするのさ」

と言われ、全裸にされて男の人に首輪をつけられ、ひざまずかされ四つん這いで部屋の中を歩くよう指示されました。恥ずかしながらも私は素直に従いました。ちょっとでも四つん這いを緩めると、後ろの男が竹刀でお尻を叩いてきます。数分すると、やっと奥の大将が口を開きました。

「いいケツしてるな。もうオ○ンコからいやらしい汁が出てんじゃないのか」

「もっとたっぷりケツを振って歩くんだぞ。ほら、ここのテーブルに雌犬のように片足を乗せて小便をするんだぞ。みんなの見ている前でな!」

「いやーん、こんな格好恥ずかしいです・・・」

「ほら、美穂の股間が丸見えだぞ。こっちの鏡の前に来てごらんよ」

 そう大将に言われて、私はリードを引かれて、大きな全身の映る鏡の前によつんばいでお尻を鏡のほうに高く突き出されました。鏡には私の濡れてグチョグチョになった股間がはっきり映し出されていました。

「やーん、こんな格好彼氏にも見せたことがありません。もう許してください!」

「ほら、こんなにスケベ汁を垂らしてるなんて美穂がMで興奮してる証拠だよ!」

「もっともっといやらしいことをされたいんだろ!」

 こうして、私は4人の裸の男性にかわるがわる上の口と下の口に熱い肉棒をたっぷり挿入され、快感の波に飲まれたのでした。気がついたときには大きな鉄格子の中に赤い首輪をつけられたまま入れられていました。



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